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2017年3月25日 07:21:34

2015~2045年での近江八幡市の人口ピラミッドの変化

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2015~2045年での近江八幡市の人口ピラミッドの変化 については、以下のように推計・予想されています。

■2015年時点で最も多い年齢層は60代後半および40代前半。

この時点での高齢化率は25.4%、後期高齢化率は11.7%となっています。  

■2030年には現在の60代後半が後期高齢者となり、高齢化率は28.7%、後期高齢化率は17.7%となる見込みです。  

■2045年には現在の40代前半が高齢者となり、高齢化率は31.8%、後期高齢化率は17.8%となる見込みです。  

■14歳以下の割合は、2015年では14.0%であり、2030年には12.7%まで下がりますが、

その後増加し、2045 年には14.5%まで回復すると推計されています。

 

 

 

 

                             (出典:近江八幡市安寧のまちづくり基本構想)